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2005年02月04日
ここ数日の買い物
スーパーロボット大戦OG2(GBA) ¥5470
ガンドッグ(TRPG) ¥3000
PUFFY AMIYUMI(CD) ¥2090
tLotR tRotK SEE(DVD) ¥8232
ちょっと高めの買い物多し。
スパロボOG2は久しぶりに期待作のスパロボ。通勤の時にやってみます。
ガンドッグはTRPGのルールブック。面白そうなルールもあるし、世界設定も良さそうなので楽しみ。特殊部隊!
PUFFYのCDはカートゥーンが4月に始まるので購入。ビデオクリップとか見られます。ティーン・タイタンズの主題歌もあるよ。
最後のはひたすら略語。一言で言えば指輪物語の映画の第3部特別編。これでも長いな(笑)。
今回は追加シーンが50分、特典映像が8時間近くですってよ! 卒倒ものですよ。休みの日にじっくり観まする。
投稿者 だいすけ : 02:29 | コメント (2) | トラックバック
2005年02月03日
がしがし
HMVでパフィーのCDを買う。
単にパフィーというだけでは買う理由はないのだけど、ティーン・タイタンズの主題歌が入ってるという事と、ネットにアクセスしてティーン・タイタンズや、日本でも4月に放映予定のカートゥーン「HiHi Puffy」のクリップが見られるという事、あとジャケットで(笑)。
うーん、かわいいけど別人だよなあ。カートゥーンはAmiとYumiが世界中をコンサートで巡る、という話らしい。
スキャナを落として以来色がおかしい。うう。
クリップもいい感じでした。放送が楽しみです。MLaaTRの次はこれか!?
タイトルはロゴの「HiHi」がひらがなの「がしがし」に見えるというもっぱらの評判から。
投稿者 だいすけ : 03:06 | コメント (4) | トラックバック
2005年02月02日
ジェニーはティーン☆ロボットの謎2
一昨日書き込んでいただいた土地神さんのところで、ジェニーは9姉妹のうち最後に作られたのに、なんでお姉さんなんだろうという話があって、言われてみれば確かにそうなのに、全然気づかずに見てた自分の惚け具合に驚きました(笑)。
で、劇中言ってる事が正しいとすると、8話Bで言ってる「設計から考えるとティーンエイジャー」とう台詞が生きてくる気が。
要するに、XJ1~9はすべてスタートラインが同じで、XJ2はXJ1の、3は2のノウハウを元に設計が続行されていて、引き継がれた際に旧ナンバーは凍結された、と考えれば辻褄が合うかな? 誕生日は一緒だけど、地下でシャットダウンされている時間は年齢に含めない、と。
設計開始後1年でXJ1が凍結、その後1年に1ナンバーずつ進んでいって、XJ9が9年目に稼働開始、その後5年稼働して14才でハイスクール入学……う?ん、1年おかしい? ええと、きっと早生まれなんですよ! 多分。
他のいくつかのサイトですでにやられてますが、だいすけ流(妄想過多とも言う)XJナンバーズの開発履歴予想。
XJ1:すべての原型。すでに反重力、モーフィング、OIL駆動システム(循環に難あり)は搭載されている。
XJ2:レーザー銃武装トライアル機。コンクリートを溶接するほどの熱量から、ズボンに穴を開ける程度までの出力調整も可能。ただしオーバーロードのためか、暴発の危険性が高い。
XJ3:2足歩行トライアル機。強度、バランサー共に課題を残し、ヒューマノイドタイプ開発は一旦凍結。
XJ4:AIテストタイプ。本格的な音声I/Oデバイスを装備。「知性」の要素のひとつである「エントロピー減少」を基本にしているため、潔癖性である。次世代モーフィングシステムである、ガジェット展開機能も搭載。
XJ5:第2世代AI搭載。基本パターンは「知識の吸収と応用」。反重力システムの補助として、効率の良いスラスター方式を併用している。
XJ6:多脚方式によるバランサーの再設計テスト機。マニュピレーターもより人間に近い形を採用しているが、制御システムが未完成のため、1本しか搭載されていない。
XJ7:第3世代AI搭載。感情のエミュレートを主眼に置かれているが、調整の不備により鬱気味になってしまっている。脚部は簡易二足歩行+クローラー。後にXJ9のジェットローラーの原型となる。
XJ8:ヒューマノイドタイプ最終テスト機。このタイプの実働データを元に、革新的なダウンサイジングが行われ、XJ9は180cmまで小型化が成功する事になる。機体の制御にCPUパワーが食われているため、AIシステムにはやや難ありだが、次世代ナンバーのための最適化には大きく貢献した。
XJ9:これまでのXJナンバーズのノウハウを集結して作成された、現状最終モデル。試作機のX型番こそ付けられているものの、実質的な完成形。効率の良いOIL駆動機関、超多目的ガジェット展開機能(電送システム併用によりそのパターンは理論上無限)、人間(ティーンエイジャー)を完璧にエミュレートしたAI、反重力/スラスター併用による高機動を実現している。
……いつまでも妄想を垂れ流していてもアレなのでこの辺で(笑)。
しかし漫画ひとつでも、色々考えられる余地があって楽しいなあ。
投稿者 だいすけ : 03:39 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月01日
ここ最近の買い物
たまには普通の記事も。メンドイので週刊誌はパス。
バイオハザード4(GC) ¥7360
月刊アームズマガジン 3月号(雑誌) ¥900
Role&Roll(雑誌)vol.10 ¥950
アフタヌーン 3月号(雑誌) ¥660
電撃HOBBY 3月号(雑誌) ¥830
ヤングキングアワーズ 3月号(雑誌) ¥380
マガジンZ 3月号(雑誌) ¥600
バイオハザード4はちょびちょびやって城まで行きました。視点変更は新鮮味もあって悪くないけど、ちょっと見づらい(レオン邪魔だよ!)。まあ許容範囲。
コンティニューがついて作りがぬるくなったと思いきや、一発死にや敵大量出現など、かえって難易度は上がってるかな?
結構面白いので、暇なときは進めてみます。
アームズマガジンは初購入。サバイバルゲームとかにはあまり興味なくて、軍事関係も疎いのだけど、速水螺旋人氏の漫画目当てに。あと表紙がモーゼルだったので(笑)。モーゼルカッコいい。漫画も面白かった。もう23話なのか?。単行本化しないかなあ。
そういえば速水氏の単行本が出るという話を前に聞いた気がするけど、サイトには伸びるという文が載ったままだ。どうなってるんだろう?
Role&Rollは……あれれ、サタスペ記事がないよ?
……という訳で、とうとうサタスペがサポートから外れてしまった様子。公式ページも未だに3号前の企画応募フォームが載ったままだしなあ……。「食べ放題」が最後の花火だったのかー。
まよきんのサポートは続くようなので、そっちには期待。あまり遊ぶ機会がないのが悩みですが……。プレイヤーをやりたい。
アフタヌーンは「ヨコハマ」と「るくるく」かな。ヨコハマは流星雨の話。たぶん我々が考えてるような流星雨じゃないんだろうなあ。単なる妄想ですが。るくるくは転換期? どうなるんでしょ?
おまけは要らないけど……文句は言いません(笑)。
電撃?はSRXの記事目当て。改めて見てもバランス悪いロボだよなあ。差し替え変形のため、2の変形プロセスは分からず。
アワーズはトライガンとヘルシング。トライガンは良いのだけど、ヘルシング……短かッ!
マガジンZはこんな分厚いのに仮面ライダーとカルドセプトしか読んでない。もったいないけどなー。カルドセプトは主人公の強さをアピール。……ということは次回は苦戦か(笑)? 楽しみに待つことにしよう。